私のこと

時間なし!余裕なし!それでもワーママが副業をはじめた理由

こんにちは、サイトをご覧いただき、ありがとうございます。

当サイトを運営している”さな”と申します。
子ども3人を育てているアラフォーのワーママです。

このブログは
『収入が頭打ちのワーママが、副業で半年後に月5万、1年後には月10万を安定して稼ぐことを目指す』
ことをコンセプトに立ち上げました。

この記事では、

  • なぜ、ワーママが副業を目指すのか
  • 私が伝えたい想い
  • このブログで得られるもの

などについてお話ししたいと思います。

私についての紹介はこちら

【当サイトのコンセプト】

副業で安定して副収入を稼げるようになる
→1日2〜3時間しか自由時間がない、収入が頭打ちのアラフォーママが、
WEBマーケティングを身につけて、在宅副業で収入アップ!
半年後には月5万、1年で月10万を安定的に稼げる状態を達成する!

ワーママの私が抱えている悩み


「収入が頭打ちで、今後も上がる見込みがない」

「夫婦共働きだけど、金銭的に余裕がない」

「今後、子どもにどんどんお金がかかるけれど、やっていけるのか不安」

「子どもには好きなことに挑戦できる環境を与えたいけれど、今のままでは難しいかも」

こんなお悩みありませんか?

これらは全部わたしの悩みです。

頑張って働いているのに、貯金は全然増えないし、
物価は上がるは教育費はどんどん増えていくわで
将来に不安しかないわ。

転職を考えたこともありますが、

一から人間関係を築くことや家庭とのバランスを考えると、なかなか踏み出せず、

常にモヤモヤした気持ちを感じていました。

確かに転職はハードルが高いニャーね。

そんな中で、なんとか今の状況を改善しようと思って見つけたのが、

在宅でできる副業です。

将来への不安を完全になくすことはできないかもしれませんが、

会社員以外の収入の柱を持つことで、経済的な不安を軽くすることはできるのでは

と思いました。

とはいえ、私は今まで会社員以外の経験がなく、副業の知識も経験もありません。

多くの会社員の方同様に、自分で仕事を獲得したこともありません。

さらに、自由に使える時間も限られています。

仕事に行くまでの朝の時間や、子どもが寝た後の数時間が、唯一の作業時間です。

自分で仕事を獲得したこともない上に、
時間の制限もあるのよね。

限られた時間の中で収入を増やしたいと思った私は、

自分という「商品」を効果的に売るために、

WEBマーケティングを学ぶことを決めました。

現在スクールに入って、ゼロからWEBマーケティングを学んでいます。

学ぶことは大事ニャー。

このブログで届けたい想い

私はこのブログを通して、

収入が頭打ちのママに、副業を通して経済的なゆとりをもたらす

という未来を届けたいと思っています。

「忙しいママだから、収入アップができない」

「今は子どもに手がかかるから仕方がない」

とあきらめていませんか。

私も何度そういう風に思ったことか。

会社員として働き、その合間に家事や育児をこなす毎日で、

正直まとまった時間はほとんどとれません。

毎日の日常を送るだけでも精一杯と感じることもあります。

でも、だからこそ「少しの時間でも収入につながる働き方」を見つけることができたら

どうでしょうか。

自分のために使える時間が収入につながるなら、それは未来を変える一歩になります。

いきなり脱サラするとか数十万稼ぐといった目標だと
挫折してしまいそうニャが、
ちょっとずつならできそうだと思えるニャー。

私は収入アップして、

子どもの「やりたい」を全力で応援できるようになりたいと思っています。

小さな一歩を積み重ねることで、やがて大きな変化につながる。

そんな未来を、一緒に目指していけたら嬉しいです。

このブログで得られるもの


このブログを読んでいただくことで、以下の内容を知ることができます。

  • 会社員経験しかない人の副業のはじめ方
  • 在宅副業の種類
  • 時間の作り方、スキマ時間活用法
  • 家族の理解を得るためのコツ
  • 学んだWebマーケティングスキルについてのアウトプット
  • など

育児と仕事をしながら、副業で収入を稼げるようになるまでを赤裸々にお伝えします。

成功した方法だけでなく、失敗や挫折、課題についても包み隠さずシェアしていく予定です。

うまくいかなかったことは知りたい人が多いニャー。


私の奮闘する姿を見せることで、守りに入りがちなママに、

  • 「新しい挑戦ができること」
  • 「自分で収入を作れること」
  • 「挑戦すれば未来は変えられること」

をお伝えできたらと思います。

1年後の理想の未来にたどり着くため、私も本気で挑戦していこうと思います。

「私も頑張ってみよう」と思ってもらえたら
嬉しいです。ぜひ定期的に見に来てください!

ぜひ一緒に、一歩ずつ前に進んでいきましょう!

子どもの「やりたい」に「いいよ」でこたえられる母に